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診察内容

Medical診察内容

一般眼科

一般眼科

表面から見える白目の眼球結膜や、瞼をめくった時にみえる赤い部分である眼瞼結膜の炎症のことをいいます。一般的に結膜炎といっても、アレルギー性結膜炎や細菌性、ウィルス性の結膜炎といったように様々な種類があります。

小児眼科

小児眼科

通常こどもの視力は徐々に発達し、10歳ぐらいまでに完成されます。その過程で発達が上手にいかず、視機能に影響を及ぼす状態を弱視と表現します。弱視となる原因も様々な種類があります。

網膜硝子体疾患

網膜硝子体疾患

病期は単純性糖尿病網膜症・増殖前糖尿病網膜症・増殖性糖尿病網膜症の3つに分けられます。

白内障

白内障

眼の中の水晶体というレンズが白く濁っていく病気です。病気というより加齢性の変化ではありますが、個人差があり若い方でも発症する場合があります。現状、点眼薬や内服薬での改善は無理なため、日常生活に支障をきたすようなら手術が必要となります。

加齢黄斑変

加齢黄斑変

加齢性黄斑変性症は、大別して滲出型と萎縮型に分けられます。

緑内障

緑内障

眼の中の圧力(眼圧)に視神経が耐えられずに、視神経が死んでいく病気です。日本人の場合40歳以上になると20人に1人が緑内障であるといわれています。
緑内障の種類は非常に多くありますが、日本人に多いのは正常眼圧緑内障というもので、個人差はあるものの急激に悪化するものではありません。

コンタクトレンズ処方

コンタクトレンズ処方

近視進行抑制外来

近視進行抑制外来

オルソケラトロジー

オルソケラトロジー